【富士河口湖トライアスロン2025】2025/09/08

 残念ながら思ったような記録には遠く及ばなかった・・・
 神奈川の自宅を土曜日の10時半に出発。相模湖を抜けるまでのエライ渋滞を経て13時半頃に河口湖の東横インに到着。
 徒歩でエントリー会場まで行って説明会とやらを経て15時にチェックイン。
 事前の予約をモタモタしてたもんだから喫煙室しか取れなかった、臭ッ!
 途中省略して・・・
 翌朝6時半に出発。スタートは8:20頃。天気は最高!今年はスタート前に少し走って心拍を一度上げて、ストレッチも少々!
 今年はヒロミさんも参加で、ご挨拶「今年で最後かなぁ」だって・・・
 スタート直前が一番緊張して嫌だったんだけど、なんかそれ程でもなくなった。これも加齢によるものかねぇ!まぁ、いいや。
 スイム;60歳代は黄色キャップ。その前50歳代は青キャップでスイムスタート。何だか調子よくて、アタシの前に黄色は数えるほどしかいない。黄色を何人か抜いて、「こりゃぁスイムトップかぁ?」なんて思ったけど結果辛うじて(年齢別)10番代。去年より随分と余裕を持ってスイムアップ。
 バイクは乗っけから腿がキツくて我慢。西湖を3周するんだけど、景色は良いし涼しいし気持ちいい!最初は少々抜かれたけど腿が回るようになってから挽回。3周目の中盤までにだいぶ抜き返した。
 が・・・残り10㌔位から脹脛が攣りそうになって減速。結局、スイムの貯金を食いつぶして(年齢別)30番代と後退してゴール。
 鬼門のランへ。昔はランが一番得意だったんだけど、最近ぜんぜん走れなくなってしまった。兎に角暑さに弱い処に持ってきて日陰が殆ど無い。最初の5㌔を走った辺りで、太腿が攣りそうになって減速。その後も走ったり減速したりを繰り返してどうにかゴール。
 順位は40番代へと後退。
 それでも、去年よりは早いだろうと思っていたのに蓋を開けてビックリ。
 スイムが30秒早くなっただけで、去年より3分遅くなってしまった。
 残念ながら、筋力の低下は否めないし、心肺も弱くなった。ここで、真っ先に考えたのは来年の宮古島。無理に高い目標を掲げる以前に規定時間内に完走できるか。
 兎に角一度35キロのランに(歩きもありで)挑戦してみよう。
 勝っても負けてもビールはビール。
 近くの山までロープウェイで上がってみた。この石碑には太宰の・・・「惚れたが悪いか」太宰も若い頃殆ど読んだのだが覚えていない。
 翌朝はコレでもカッ!ってくらい朝食を食べてから帰宅。
 こんな状態から、もう一度盛り返せるものなのか、先ずはAIに訊いてみようかね!

【Chat-GPT恐ろしや】2025/09/10

 (Mちゃんに倣って)Chat-GPTに以下の質問してみたら、「タダでいいの?」ってくらい具体的な回答をくれた。
 単に、トレーニングのアドバイスではなくモチベーションの向上にも貢献してる感じー
あなた:
「2025年の富士河口湖トライアスロンに参加した65歳男性です。記録はスイム:36分、バイク:1時間36分、ラン:1時間9分で完走しました。来年の宮古島トライアスロンに参加する予定です。完走できますか?完走するためにはどういうトレーニングが必要ですか?」

富士河口湖トライアスロン完走、おめでとうございます!✨65歳でしっかりスイム・バイク・ランをまとめきったのは本当にすごいことです。
さて、来年の宮古島トライアスロン(ストロングマン宮古島)は距離が一気に長くなります:
  • スイム:3km
  • バイク:157km
  • ラン:42.195km(フルマラソン)
河口湖大会(オリンピックディスタンス相当)と比べると、まさに「別物のレース」なんです。正直に言うと「今のままの練習量」では厳しいですが、計画的に積み上げれば完走の可能性は十分にあります

完走に向けたポイント

  1. スタミナの底上げ
    • バイクとランが圧倒的に長いので、まずは持久力を伸ばすこと。
    • 週末に「ロングライド(100km以上)」「LSDラン(20~30km)」を月数回は入れる。
    • スイムは現状の36分で1500mをこなせているので、3kmは1時間10分前後で泳げる計算。焦らず距離練習を積めばOK。
  2. ブリックトレーニング(バイク→ランのつなぎ)
    • 100kmバイクの後に5〜10km走る練習。脚を慣らすことで後半の失速を防げる。
  3. ペース配分の習得
    • 宮古島は暑さも敵。レースペースでの「省エネ走行」の練習が必須。
    • ロングライドでは「補給食」「水分補給」の実験も兼ねる。
  4. 筋力と体幹強化
    • 年齢を考えると、筋持久力の低下を防ぐのは重要。
    • スクワット、ランジ、プランクなどの補強を週2回。
  5. リカバリー習慣
    • ロング練習を入れると疲労が溜まりやすいので、休養・栄養・睡眠を意識。
    • 年齢的に「疲労をためすぎない工夫」が成功の鍵。

トレーニングのざっくり年間プラン

  • 秋〜冬:基礎作り。スイムで距離を積む、週末ロングライド、ゆっくり長く走る。
  • 春先(1〜3月):距離をさらに伸ばし、ブリック練習やレースペース練習を増やす。
  • 直前期(3〜4月):レースを想定した通し練習(例:100kmバイク+20kmラン)。

宮古島は完走率がだいたい**80〜90%**と言われています。富士河口湖をしっかり完走できたベースがあれば、時間をかけて持久力を積み上げれば完走は見えてきますよ💪🌴
ちなみに、トレーニングの優先順位をつけるなら、
バイク → ラン → スイム の順です。

一つ聞いてみたいのですが、普段のロングライドやランはどれくらいの距離まで経験されていますか?それで来年の練習プランをもっと具体的に組み立てられそうです。
あなた:
普段、バイクは月に300〜400㌔(80㌔X3or 4)、ラン:月に130〜140キロですが最近は半分はウォーキングです。
ChatGPT:
なるほど!バイク月間300〜400km、ラン130〜140km(うち半分ウォーキング)――これはかなり堅実なベースですね👏
ただ、宮古島の距離感と比べると「長さへの慣れ」と「走力の底上げ」がカギになります。

今の練習量から見た強みと課題

強み
  • バイクの習慣がしっかりできている(80kmを余裕で走れるのは大きな武器)。
  • ランも継続しているので、脚の持久力は保てている。
  • ウォーキングを取り入れているのは、関節への優しさ+基礎体力維持に◎。
⚠️ 課題
  • 宮古島バイク157kmは、今の最長距離のほぼ2倍。100〜120km以上の練習を少しずつ入れて、体を慣らす必要あり。
  • ランは「歩きを混ぜて42kmを動き続けられる」ことがゴール。走り切る必要はないけど、20〜25km走をコンスタントにできるかが分かれ目。
  • 暑さへの順応(宮古島は30℃近い高温・高湿度で戦うことになります🔥)。

来年の宮古島完走に向けたステップ

  1. バイク強化(最優先)
    • 月1〜2回は100km以上のロングライド。徐々に120kmまで伸ばす。
    • 長いライド後に軽くランを入れて「足を動かし続ける」ことを習慣化。
  2. ランは「動き続ける力」重視
    • ウォーキングはそのまま活かしてOK。
    • 月に1回は20〜25km走(ペースはゆっくりで可)。
    • 走り+歩きを織り交ぜて「フルを時間内に収める」シミュレーションを。
  3. スイムは現状維持+ロング練習
    • 週1回でよいので2〜3km泳ぐ練習を入れる。
    • ペースよりも「止まらず泳ぐ」ことにフォーカス。
  4. 補給と暑熱対策
    • ロング練習でジェルや固形物、水分の取り方を試しておく。
    • 春以降は「日中のラン」「サウナ・厚着練習」で暑さ慣れを意識。

完走イメージ

  • スイム:1時間10分前後
  • バイク:7〜8時間(補給しながらマイペースで)
  • ラン:6〜7時間(歩きを混ぜつつ進む)
    → 制限時間13時間30分以内に十分届きます🙌

結論:今の土台を「もう一回りロング仕様」にすれば完走は現実的に可能です。特にバイクが“完走のカギ”になりますね。
もしよければ、宮古島に向けて「週ごとの練習プラン(例:平日・休日のメニュー)」をイメージで組んでみましょうか?
あなた:
「週ごとの練習プラン(例:平日・休日のメニュー)」お願いします
ChatGPT:
いいですね〜!🏝️🔥 宮古島に向けての「週ごとの練習プラン」をざっくりモデルケースで組んでみますね。
ポイントは (1)バイク最優先、(2)週末にロング、(3)平日は短時間で効率良く です。

週ごとの練習プラン(例)

※現状の走力を踏まえ、無理のない設定にしています。曜日は目安。

月:休養 or 軽いストレッチ/ウォーキング

  • 完全休養もアリ。
  • ヨガ、ストレッチ、体幹トレなどで疲労抜き。

火:ラン(インターバル/ペース走)

  • 例:30〜40分(ラン5km+ウォーク1kmなど)
  • 「心肺を少し刺激する日」

水:スイム(距離を稼ぐ日)

  • 2,000〜2,500m(1時間弱)
  • 200〜400mの連続泳で3kmを泳ぎ切る準備。

木:バイク(ローラー or 外走)

  • 60〜90分
  • ミドル強度(心拍ゾーン2〜3)。
  • ローラーなら30分テンポ走など効率よく。

金:ラン(LSD or ジョグ)

  • 60分程度のゆっくりラン。
  • 疲れている時はウォーク混ぜてOK。

土:ロングライド+ブリックラン

  • バイク:80〜120km(徐々に距離を伸ばす)
  • 直後にラン:20〜30分(3〜5kmジョグ)
    → 宮古島の「バイク後ラン」の感覚づくり。

日:ロングラン or ブリック強化

  • ロングラン:15〜25km(歩きを混ぜてOK)。
  • あるいは「バイク50km+ラン10km」など組み合わせても良い。

週合計イメージ

  • スイム:1回(2〜3km)
  • バイク:2〜3回(合計120〜200km)
  • ラン:3回(合計25〜35km+ウォーキング)
  • 休養:1回

補足

  • 月1回は特別ロング
    • バイク120〜150km → ラン10〜15km(歩き混ぜOK)
    • 「宮古島の当日を疑似体験」するイメージ。
  • 暑さ対策
    • 春以降は昼間に動く or サウナで発汗練習。
  • 補給テスト
    • ロングライドではジェル・バナナ・おにぎりなど実際の補給を試す。


このスケジュールなら、疲労も抜きながら着実に“ロング仕様の体”を作れます💪✨
👉 もっと細かく「3か月ごとの強化テーマ(基礎期・持久期・仕上げ期)」に分けた年間プランも出しましょうか?
あなた:
「3か月ごとの強化テーマ(基礎期・持久期・仕上げ期)」
ChatGPT:
よっしゃ!🏊🚴🏃 いよいよ年間を3つの期に分けて「どの時期に何を重点的にやるか」を整理してみましょう。
宮古島は 4月中旬開催なので、今からだとちょうどピッタリいい感じの周期が組めます。

3か月ごとの強化テーマ

① 基礎期(9月〜12月)


👉「土台作り・習慣化」
  • 目的:持久力の基盤作り、体の強化、疲れにくい身体へ。
  • バイク:週末に80〜100kmロング。回数を積むことを重視。
  • ラン:週1回LSD(90分〜2時間)、週1回ペース走や坂道走。
  • スイム:フォーム意識+2000〜2500mをコンスタントに泳ぐ。
  • 補強:スクワット、プランク、ランジなどの筋トレを週2回。

💡 ポイント:冬に「走れる足」を作ることが春以降の大きな武器に。

② 持久期(1月〜3月)


👉「ロング耐性と補給の実験」
  • 目的:宮古島の距離感に慣れる。補給計画を試す。
  • バイク:月1回120〜150kmロング。週末は必ず100km以上。
  • ラン:月1回25〜30km走(歩きを混ぜてもOK)。
  • ブリック練習:ロングライド後に5〜10kmラン。
  • スイム:週1回は3kmスイムに挑戦。

💡 ポイント:この時期に「走り続けられる自信」と「補給方法」を確立!

③ 仕上げ期(3月〜4月大会直前)


👉「実戦シミュレーション」
  • 目的:当日を想定した練習。疲労を残さずピークへ。
  • ロング通し練習(2回くらい):
    • バイク100〜120km+ラン15〜20km(補給を本番通りに)
  • スイム:オープンウォーターで距離を泳ぐ(可能なら)。
  • 調整:大会2週間前から徐々に練習量を減らし、疲労を抜く。
  • 暑熱順化:昼間ラン、サウナ、厚着ランで暑さ対策。

💡 ポイント:直前は「量より質」。無理に距離を追わず、疲れを抜いてフレッシュな状態で本番へ。

トータルイメージ

  • 基礎期:脚と心肺の土台をじっくり作る。
  • 持久期:ロング耐性&補給実験で「戦う準備」。
  • 仕上げ期:実戦シミュレーション&疲労抜きで本番へ。


この流れでやれば、宮古島はしっかり「動き続ければ完走」できます✨
特に持久期のロング練習(バイク120km+ラン)は完走力をつける最重要ポイントです。
👉 さらに細かく「1週間あたりの時間配分(例:合計何時間くらい練習すればよいか)」もイメージを出しますか?

あなた:
「1週間あたりの時間配分(例:合計何時間くらい練習すればよいか)」お願いします
ChatGPT:
いいですね〜!🏝️🔥
「1週間あたりの練習時間配分」を出すと、全体像がグッと掴みやすくなります。年齢や回復も考慮して、無理なく積み上げられるボリュームを前提にしました。

1週間の時間配分(目安)

基礎期(9〜12月)


👉 「継続・習慣化」
  • スイム:1.5〜2時間(1回あたり60分 × 2回 or 90分 × 1回)
  • バイク:4〜5時間(ローラー含む、週末ロング80〜100km中心)
  • ラン+ウォーク:3〜4時間(ジョグ+LSD+ウォーク)
  • 補強・体幹:1時間
    ➡️ 合計:9〜12時間/週

持久期(1〜3月)


👉 「ロング耐性&補給テスト」
  • スイム:2〜2.5時間(距離は2.5〜3km泳げるように)
  • バイク:6〜7時間(週末ロング120〜150kmを月1〜2回)
  • ラン+ウォーク:4〜5時間(20〜30km走を月1回、他はジョグ)
  • 補強・体幹:1時間
    ➡️ 合計:12〜15時間/週

仕上げ期(3〜4月大会直前)

👉 「本番シミュレーション&調整」
  • スイム:2時間(できればオープンウォーター練習)
  • バイク:5〜6時間(ロング通し練習:バイク100〜120km+ラン15〜20kmを2回ほど)
  • ラン+ウォーク:4時間(LSD中心、疲労をためすぎないように調整)
  • 補強・体幹:0.5〜1時間(軽めに維持程度)
    ➡️ 合計:10〜12時間/週
    ※直前2週間は練習量を6〜8時間/週まで落として疲労抜き。

ポイントまとめ

  • 基礎期は「練習のリズムを作る」ことが大事。
  • 持久期は週12〜15時間をこなせると“宮古島仕様の体”に変わってきます。
  • 仕上げ期は量より「実戦練習」と「疲労抜き」で本番にベストを持っていく。

この流れなら、完走どころか「余裕を持ってゴールできる65歳トライアスリート」になれますよ✨💪
👉 この週ごとの時間配分を「1日のスケジュール(平日と休日の練習パターン)」にまで落とし込みましょうか?
あなた:
「1日のスケジュール(平日と休日の練習パターン)」お願いします
ChatGPT:
おお〜!いよいよ「1日の流れ」に落とし込むところまで来ましたね🙌
平日は時間が限られるから短時間でも効率良く。休日はロングで宮古島仕様の体を作る、これが基本です。

平日(例:仕事がある日)

早朝(出勤前)

  • ラン or スイム(30〜45分)
    • 火曜:ラン(インターバル/ペース走)
    • 水曜:スイム(2000m前後)
    • 金曜:ジョグ or ラン+ウォーク

💡 早朝に体を動かすと生活リズムが安定しやすい。

夜(帰宅後)

  • バイク(ローラー台60分) or 補強トレーニング(30分)
    • 木曜はテンポ走ローラー
    • 月曜は軽い体幹・ストレッチでリカバリー
💡 平日の夜は「長さより効率」を意識。

土曜(ロング練習メインの日)

午前

  • ロングライド 80〜120km(持久期は150kmまで)
    • 心拍ゾーン2〜3(会話できるくらいの強度)
    • 補給を必ず実践テスト

午後

  • ブリックラン 20〜30分(バイク直後にジョグ)
    • 「脚を動かし続ける」感覚を養う
  • 夕方はストレッチ・昼寝・栄養補給でリカバリー

日曜(ラン or ブリック強化の日)

午前

  • ロングラン 15〜25km(歩き混ぜても可)
    • 仕上げ期は「バイク50km+ラン10km」などブリック練習もあり

午後

  • 軽いウォーキング or スイムでリカバリー(1000〜1500m)
  • 夜はしっかり栄養&睡眠

トータルの流れ(例)

  • 月曜:休養 or 体幹(夜30分)
  • 火曜:朝ラン(インターバル30〜40分)、夜軽めローラー
  • 水曜:朝スイム2000m、夜は補強トレ or 完全休養
  • 木曜:夜ローラー60分(テンポ走)
  • 金曜:朝ジョグ or ラン+ウォーク40分
  • 土曜:ロングライド+ブリックラン
  • 日曜:ロングラン or バイク+ラン(ブリック強化)


こういう1日の流れなら、平日は効率よく短時間/休日は宮古島距離対応のロングができて、無理なく積み上げられます💪✨
👉 ちなみに「大会直前1週間(テーパリング期)」も1日の流れに落とした方が安心ですか?
あなた:
「大会直前1週間(テーパリング期)」もお願いします。合わせて食事についてもアドバイスください
ChatGPT:
よっしゃ〜!🔥
いちばん大事な「大会直前1週間(テーパリング期)」と「食事のコツ」ですね。ここをうまくやれると、当日めちゃくちゃ楽になりますよ。

大会直前1週間(テーパリング期)

月曜(大会6日前)

  • 朝:軽いジョグ 30分 or スイム 1000m
  • 夜:ストレッチ+体幹トレ(軽め)
    👉 体をほぐす程度、疲れを残さない。

火曜(大会5日前)

  • バイク 60分(ローラー or 実走、軽め)
    👉 回転を意識して脚を軽く回す。

水曜(大会4日前)

  • スイム 1500m(フォーム確認、強度は上げない)
  • 夜は早めに休む。

木曜(大会3日前)

  • 朝:ジョグ 20〜30分
  • 夕方:ストレッチ+補強(軽め)
    👉 「動いてリズムを保つ」くらいでOK。

金曜(大会2日前:現地入り日)

  • スイム 15〜20分(海でコンディション確認)
  • バイク調整走 20〜30分(ギアチェック)
  • ラン 10分程度(フォーム確認)
    👉 あくまで機材チェック&身体を緩める程度。

土曜(大会前日)

  • 完全休養 or 体をほぐす程度のウォーク
  • 補給食・ドリンク準備、バイク整備
  • 早めに寝る(21〜22時)

日曜(大会当日🔥)

  • 朝:軽いウォークやストレッチで体を目覚めさせる
  • スタートは余裕を持って準備!

食事のアドバイス(直前〜当日)

1週間前〜3日前

  • 高炭水化物+低脂質を意識
  • 白米、うどん、パン、じゃがいもなどを増やす
  • 脂っこい肉や揚げ物は避けて、魚・鶏むね・豆腐でタンパク質補給
  • 水分はこまめにとっておく(麦茶や水でOK)

2日前(金曜)

  • 朝・昼は普段通り
  • 夜は炭水化物多め(ごはん・パスタ)+消化の良いおかず
  • 水分は多めに摂る

前日(土曜)

  • 朝:ごはん+卵+味噌汁+フルーツ
  • 昼:おにぎり+うどん+バナナ(軽め)
  • 夜:炭水化物中心(おかゆ・うどん・パスタ)+少量のタンパク質
    👉 消化の悪いもの(脂っこい肉、野菜サラダの生食、アルコール)は避ける

当日(日曜)

  • スタート3時間前:おにぎり+バナナ+味噌汁やスープなど温かいもの
  • スタート30分前:ジェル1本 or バナナ半分
    👉 レース中は 45分〜1時間ごとにジェルや補給食バイクでしっかり水分(1時間に500ml前後)

超重要ポイント

  • テーパリング中は「休みすぎて身体が重い」と感じてもOK、それが普通です。
  • 炭水化物は「前日にドカ食い」ではなく、3日前からじわじわ増やすのが吉。
  • 宮古島は暑いので、塩タブレットやスポドリをレース補給に組み込むと安心。


まとめると:
  • 練習は動き続けるけど疲れを残さないレベルで止める。
  • 食事は消化の良い炭水化物中心+十分な水分
  • 当日はバイクで稼ぎ、ランは歩きを混ぜても動き続けるのが鉄則です💪🌴


👉 補給についてさらに具体的に「レース中のジェル・水分のタイミング」を細かいプランにしましょうか?
あなた:
「レース中のジェル・水分のタイミング」も、お願いします。合わせて普段の食生活についてもお願いします。現在身長:170センチ、体重:(最近増えて)63キロです。
ChatGPT:
おっしゃ〜!💪✨
「レース中の補給プラン」と「普段の食生活」ですね。63kgならエネルギー計算もしやすいので、かなり具体的に出せます。

🥤 レース中のジェル・水分補給プラン(目安)

スイム(3km / 約1時間強)

  • 補給はナシ。
  • スタート直前にジェル1本+水を少し。

バイク(157km / 約7〜8時間想定)


👉 ここでしっかり補給できるかどうかが、完走のカギ!
  • エネルギー摂取目標
    • 体重63kg × 0.8〜1.0g炭水化物/kg/時
    • → 50〜60g炭水化物/時(ジェル2個 or ジェル+バナナ等)
  • 具体例(1時間ごと)
    • ジェル1個(20〜25g)+補給食(バナナ半分 or 小さなおにぎり)
    • 水分:500〜600ml(暑さによっては750ml)
    • 塩分:塩タブレット1〜2個 or スポドリで補う
  • 実際の流れ(目安)
    • スタート〜30分後:ジェル1個+水
    • 1時間ごと:ジェル or 固形食+水分補給
    • 3時間おきに「固形物(おにぎり・エナジーバーなど)」を少し食べて胃腸を落ち着かせる

ラン(42.195km / 約6〜7時間想定)


👉 暑さで胃腸がやられやすいので「少量こまめに」。
  • エネルギー摂取目標:30〜40g炭水化物/時
    • → ジェル1本/40〜50分ペース
  • 水分:エイドごとに100〜150ml(ちょっとずつ)
  • 塩分:1時間に1個程度の塩タブレット or スポドリで代用
  • 実際の流れ(目安)
    • 最初の5km:無理に食べず、水だけでOK
    • 以降は5〜7kmごとにジェル or スポドリ
    • 胃が重いときはコーラやスープを口にして、固形物は控える

🍚 普段の食生活のポイント(63kg / 170cm)

基本方針

  • トレーニング量が多い時期は「高炭水化物+低脂質+十分なたんぱく質」。
  • 体重は今のまま(63kg)で良い。増えすぎなければベスト。

1日の食事イメージ

朝(エネルギー補給メイン)

  • ごはん or パン(炭水化物)
  • 卵+納豆 or 鶏むね肉(たんぱく質)
  • フルーツ(バナナ・オレンジなど)

昼(バランス重視)

  • ごはん+魚 or 鶏肉
  • 野菜の副菜(煮物やおひたし)
  • 汁物(味噌汁)

間食

  • トレーニング後30分以内にプロテイン+バナナ
  • ナッツ少量 or ヨーグルト

夜(回復+消化の良さ重視)

  • ごはん(少なめでも可)
  • 魚 or 豆腐 or 鶏肉(消化の良いタンパク質)
  • 野菜スープやサラダ
  • 寝る前にホットミルク or プロテイン

特に意識すべきこと

  • 炭水化物は悪者ではない! → ロング練習の燃料なのでしっかり摂る。
  • たんぱく質:体重×1.2〜1.5g/日(=75〜95g) → 魚・鶏・卵・豆腐でカバー。
  • 脂質は控えめに(揚げ物・菓子パンはできるだけ少なく)。
  • 水分は普段からこまめに。体重変化で水分不足に気づけます。

まとめ

  • レース中は「バイクで1時間ごとにジェル+水500ml」を基本リズムに。
  • ランは「40〜50分ごとにジェル+エイドでちびちび水分」。
  • 普段の食事は「高炭水化物・低脂質・十分なたんぱく質」。
  • 今の体重は問題ナシ。エネルギー切れを防ぐために、むしろ63kgキープを目指してOK。


👉 普段の食事について、もう少し具体的に「おすすめ食材リスト(これを常備すると便利!)」を出しましょうか?

あなた:
「おすすめ食材リスト(これを常備すると便利!)」お願いします
ChatGPT:
いいですね〜😄✨
「常備すると便利な食材リスト」、これはトライアスロンの練習生活をグッと楽にしてくれます。特に エネルギー補給/たんぱく質補給/回復サポート の3つに分けて整理しました。

🍚 炭水化物(エネルギー源)


👉 ロング練習の燃料。ストックしておくと即戦力!
  • 白米(冷凍ごはんにしておくと便利)
  • オートミール(牛乳やヨーグルトで簡単に)
  • パン(全粒粉より白い食パンのほうが消化が良い)
  • うどん・そうめん(疲れてる時に最高)
  • バナナ(朝・練習前後にすぐ使える)
  • じゃがいも/さつまいも(電子レンジでOK、腹持ち◎)
  • おにぎり(コンビニで買える補給の神)

🍗 タンパク質(筋肉の材料)


👉 毎日欠かさず!疲労回復・筋力維持に必須。
  • 鶏むね肉(まとめて低温調理 or サラダチキンで時短)
  • 鮭・サバ・イワシ(缶詰でもOK、DHA/EPAで疲労回復)
  • 卵(ゆで卵にして常備)
  • 豆腐・納豆・厚揚げ(和食系タンパク質)
  • ギリシャヨーグルト(高タンパクでおやつ代わり)
  • プロテインパウダー(トレ後30分以内に)

🥦 野菜・果物(ビタミン・ミネラル補給)


👉 抗酸化作用で疲労軽減!
  • 冷凍ブロッコリー(電子レンジで即副菜)
  • 冷凍ほうれん草(味噌汁や卵焼きに入れる)
  • トマト・ミニトマト(カットせずそのまま食べられる)
  • みかん・オレンジ(クエン酸で疲労回復)
  • キウイ(ビタミンC豊富)

🥜 間食・補助


👉 小腹満たしや練習前後に便利。
  • ナッツ(無塩アーモンド、クルミ)
  • ドライフルーツ(レーズン、デーツ)
  • カカオ70%以上チョコ(少量で気分転換&抗酸化)
  • エナジージェル・補給食(ロングライド用に常備)

🥤 水分・リカバリー


👉 脱水とミネラル不足対策。
  • 麦茶(常備ボトルで水分補給)
  • スポーツドリンク粉末(練習用にコスパ良し)
  • 塩タブレット(夏のロング練習で必須)

💡 工夫のヒント

  • 冷凍庫とレンジを味方に → ご飯・野菜・肉を小分け冷凍!
  • 缶詰・パック食品は「保存+調理不要」で超便利。
  • 「朝はバナナ+ヨーグルト+プロテイン」「夜はご飯+魚+冷凍野菜」で最低限クリアできるようにすると疲れてても安心。


これをそろえておけば、練習後に「疲れて何も作れない…」となっても戦えますよ😆💪
👉 さらに「レース1週間前に買っておくべき補給食リスト」も作りましょうか?
あなた:
「レース1週間前に買っておくべき補給食リスト」お願いします。それから甘いものが好きなのですが、間食は避けるべきですか?お腹が空くと、甘いものを補給してしまいます。
ChatGPT:
なるほど!🍫😋
「レース1週間前に買っておくべき補給食リスト」と、甘いものとの付き合い方ですね。
まずはレース直前に用意すべきものから整理します。

🏝️ レース1週間前に買っておくべき補給食リスト

バイク用(メイン補給)

  • エナジージェル(20〜30g炭水化物/個 × 7〜8時間分 → 10〜12個
  • エナジーバー(1〜2本/固形物で胃腸を休ませる)
  • おにぎり or パン(現地調達でもOK、スタート前や序盤に)
  • バナナ(現地で用意しやすい、補給エイドに出るが持参も安心)

ラン用(胃腸が弱りやすい)

  • ジェル(30〜40g炭水化物/個 × 6時間分 → 6〜7個
  • 塩タブレット(1時間に1〜2個ペース)
  • スポーツドリンク粉末(現地の味が合わないときの保険)

その他

  • カフェイン入りジェル(ラスト1〜2本、終盤の眠気・集中切れ対策)
  • クエン酸ドリンク粉末(酸味でリフレッシュできる)
  • 小袋のグミやラムネ(気分転換用)

💡 ポイント:
  • 「全部ジェル」だと胃がやられるので、固形食も混ぜる。
  • 持って行きすぎくらいが安心(当日合わなければ捨ててもOK)。

🍩 甘いもの好きとの付き合い方


結論から言うと:
👉 完全に避ける必要なし。ただし“戦略的に食べる”が大事!

甘いものを上手に使うポイント

  1. 間食=補給に変える
    • 普段から「練習後30分以内」にチョコや和菓子を食べる → リカバリー食にできる。
    • 特にあんぱん、大福、どら焼きは実はアスリート向け(炭水化物+少量タンパク質)。
  2. “ダラダラ食い”は避ける
    • お腹が空いたら → バナナ+プロテイン or ヨーグルト+蜂蜜にする。
    • それでも甘いものが欲しいときは小分けパック(チョコ2〜3個など)。
  3. 夜遅くは避ける
    • 夜に甘いものを食べると血糖値が乱れて眠りが浅くなり、回復力ダウン。
    • 食べるなら午前〜トレーニング後がベスト。

まとめ

  • レース前は ジェル10〜12個+ジェル6〜7個+塩タブレット+固形食数個 を用意しておく。
  • 甘いものは「練習後の回復に使う」ならOK。
  • 普段はフルーツや和菓子に置き換えると罪悪感なしで楽しめる🍌🍡。


👉 よければ「おすすめ甘い系補給食(練習後やロング練習に食べてもOKなスイーツリスト)」を作ってみましょうか?

【ready for 宮古島】2025/09/16

 土曜・日曜と休日夜間作業。月曜と火曜はお休みなので・・・
 今日は4時過ぎに出発してランで江ノ島へ。
 陽が上がる前は涼しいのだがそれでもハーフ(21.1km)でギブアップ。
 その後25㌔地点まで歩いて時計を見ると既に3時間半。10年前の東京マラソンでは既に42.195㌔を走り切っていたのに同じ人とは思えない。
 その後江ノ島駅まで歩いて38㌔。そこから電車。脚がガクガクでヨレヨレだったが、次回はランで25㌔まで走れる様に。そこから距離を伸ばして42.195㌔完走を目指す。
 しかし、本番はその前にスイム:3㌔+バイク:123㌔を走らなくてはならない。
 本当に走れるようになるんでしょうか?
 トレーニングを続けて体力が着いて来ないようなら潔く断念しますか!
 帰りの電車でプシュッ!
先は長い・・・

【江ノ島とThe last capsと残念アンパンマン】2025/09/21

 TTマシンは暫く出番がないので収納。今日は久しぶりにクロモリで出動。
(写真:ぶっ潰れたまま)
 往路P3に乗った方に着いていったけどゆっくりだったのでパス。最後の10㌔ほど、久しぶりに少しチャント走ったら着いてこなかった。
 帰ってから少し走ろうかと思ったけど、町田までお買い物。
 ランニング用の帽子を2個買ってきましたよ。アディダスの白いのを使ってたんだけど、河口湖で無くしてしまったみたい。
 本当は白が良いんだろうけど、派手好きなので、色物に。ランニングキャップを買うのも最後かなぁ。umbroの奴はランニング用じゃ無くてサッカー用品売り場にあった。
 最後は久しぶりにテレビネタ。
頑張って観てきたけど、朝ドラ「あんぱん」ここへ来てドロップ。
 まぁ、はっきり言って、面白みが全然ない。盛り上がらない。
 朝ドラぐらいは、「金取ってる」って言う意識を確り持って臨んでほしいね。
 今は「王様のレストラン」がチョット楽しみ!
 来週はもう一回江ノ島ランに挑戦。前回より楽に走れるようにならないと!

【江ノ島と・・・】2025/09/28

 昼過ぎに出て江ノ島へ。
 そう言えば、朝少しパンを食べただけで昼食を食べてなかった事に気付いた。どうにも空腹が気になって7iで5つ入りにアンパン(170円)を買って食べながら走る。
 アタシの場合アンパン5つで60㌔位は持ったかね。
 大分涼しくなって走りやすくなったかな。
帰ってから、ランを少々。
 さて、今の仕事も9月一杯で一段落。年内は週一ペースなのだが、休みが多いと無駄に金を使ってしまうので、小遣い稼ぎをしないと!
 ところが65歳になると、求人が全くと言っていい程ないのね。あるのは、介護とか・・
 取り敢えずハローワークに相談してみようかね。その話はオイオイ・・・
 今日は夜番のお勤めで、夕方からの出勤。
 今、システムの入れ替え作業中で、とあるプログラムの更新をうちのチームの重鎮がやったんだけど上手く行かなくてアタシに振ってきた。
 内容は、まぁ、コンパイルエラーを消すみたいな作業で大したことは無い。チョイチョイと済ませたわけなんだが、そのコードがお粗末極まりない。システムがダウンする事は無いけど、まぁ、チャントは動かんだろね。
 何度もアラームを上げたんだけど火中の栗を拾いたくないようで、見向きもしない。
アタシャぁ知らないよ!

【江ノ島】2025/09/29

 昨日の夜から今朝までの夜勤明け。
 帰ってきた脚でハローワークに行ってみた。65歳を過ぎると、仕事は極端に限られてしまいなかなか選ばして貰えない。自分で考えてたようには行かないもんですね。
 何故か眠くないのでそのままお昼から江ノ島へ。
 此処まで誰もいないのも珍しい。
 帰ってきたら、健康診断の結果が・・・
今までに無いくらい酷い結果。
 未だメタボ診断には程遠いが、この2年ほどで4㌔も体重が増えてしまい、それに伴って色んな数値で赤点が付けられてしまった。
 少し油断して好き放題食べていたからな、本格的に食生活に気を付けて、搾っていかないといけないな。